AI-Ready Docs Platform

AIが参照しても、
嘘をつかない
Docs基盤。

社内・限定公開Markdownを「読むための文章」から
AIが根拠として使える公式情報資産へ。

AI Response

このAPIのレート制限は1000リクエスト/分です。

根拠あり
api-reference.md セクション: Rate Limiting
99.9% 引用精度
0 誤引用
100% 根拠付き回答

AIにDocsを読ませるのが
怖いと思ったことは?

どのDocsが「最新版」かわからない

複数のバージョンが散在し、AIがどれを参照すべきか判断できない。

AIが古い情報を引用する

期限切れのDocsが根拠に使われるリスク。

誰が責任者か不明

問題発生時の責任の所在が曖昧。

回答の根拠を説明できない

「AIが言った」だけでは信頼されない。

社外秘情報が漏れるのが怖い

AIがアクセスすべきでない情報まで参照してしまう可能性。

AIは便利です。しかし、参照元が管理されていないDocsでは、責任が取れません。

Docsを"AIが使える公式情報"に変える

私たちはMarkdownをAIが安全に参照できる、
管理可能な知識資産に変えます。

01

AI-Ready Metadata

書くだけでは足りない。定義する。

すべてのMarkdownに:

  • 対象読者(audience)
  • 公式度(formality)
  • 所有者(owner)
  • 有効期限(expires_at)
  • AI利用許可範囲(ai_access)
  • 閲覧権限(human_access.browse)

8カテゴリのメタデータで知識を統制します。

03

AI Access Boundary

人間とAIのアクセス権は、分ける。

  • 人間の閲覧権限(human_access)
  • AIの参照権限(ai_access)
  • Deny-by-Default設計

取り込み直後のDocsは自動的にAI参照不可。

こんな場面で

社内AI Botの基盤

  • 正式Docsのみ参照
  • 根拠付き回答
  • 監査可能

セキュリティ・ポリシー管理

  • deprecated検知
  • 有効期限通知
  • 最新保証

技術Docsの公式化

  • READMEの乱立を解消
  • 所有者明示
  • AI Ready Score可視化

他のツールとの違い

GitHub Pages Notion LedgerInfra
AI参照制御
引用保証
Docs責任管理
AI向けメタ強制
取込時セキュリティスキャン
完全監査ログ
バージョン不変性
有効期限・メタデータゲート

AIを信用するのではなく、
構造を設計する。

Markdownのみ
構造化前提
機密情報の制御
監査ログ対応
9段階取込パイプライン
PII・機密情報の自動検出
3種ハッシュで再現性保証
全操作の不可逆監査ログ

こんなチームに

AI導入責任者

情報システム部

プラットフォームチーム

セキュリティ担当

シンプルな料金体系

Siteの数に応じた固定料金。従量課金なし。

月払い 年払い10%OFF

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まずは試してみる

¥0 /月
  • Site数: 1
  • Docs数: 50
  • AI QnA
  • Citation-First 検索
  • 監査ログ
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小規模チーム向け

¥9,800 /月
  • Site数: 3
  • Docs数: 無制限
  • AI QnA
  • Citation-First 検索
  • 監査ログ
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Scale

大規模組織向け

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  • Site数: 無制限
  • Docs数: 無制限
  • AI QnA
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  • 監査ログ
  • セキュリティスキャン
  • AI Ready Score
  • 監査ログエクスポート
  • SLA
  • 専任サポート
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